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【拠点/Basecamp6:静岡中部局】

 

臼井ひとみ Hitomi Usui

 

 
10代の頃より自然療法に興味を持ち、アロマセラピーやハーブを学び、2004年リフレクソロジー資格取得。
医療機関に勤めている時、闘病中の方を支える人(家族や医療従事者の方々)の姿を目の当たりにし、医療従事者ではない自分は病気を治すことはできないけれども、”誰かを支える人がほっと安らげる場所を作りたい”、と想いを深めた時にご縁があり2007年、鍼灸院でリフレクソロジストとして活動を始める。
鍼灸院では東洋医学に触れ、自然、身体、心、食との向き合い方が変わり、生活スタイルが一新される。
20代に出逢ったヨガ。練習を続けていくなかで、ただ身体を動かすだけではないヨガ、ヨガのもっと奥深いところに興味が広がったときに導かれるように宮原暁子先生に出逢い、ヨガセラピスト養成講座を受講。養成講座修了後も、ヨガの旅を歩み続けていくうちにいつの間にかにRYT200修了。
ヨガは自身の生き方であり、現在は、ヨーガスートラとクラシカルヨガをメインに学び、さらにRYT500を目指している。
 
現在、静岡市清水区の山間の禅宗寺院に暮らし、お寺の一角に「hito-toki Ayuresort.」を開く。訪れた方がほっと安らぎ、そしてお一人ひとりがその人にしかできない生き方と出逢い、ここちよく暮らすお手伝いができればと願い、ヨガセラピーとアーユルヴェーダを大切に丁寧にお伝えしている。
 
普段は、お寺のお仕事をしつつ、季節のめぐりとともに暮らすことを愉しみ、自然との繋がり、自分との繋がりをより豊かに感じようとゆるやかに試みている。
 

インタビュー記事はこちら
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